日本口腔顔面痛学会(Japanese Society of Orofacial Pain)は、口腔顔面痛に関する臨床医学と基礎研究の発展のために組織された学会です。痛み、特に慢性痛は患者の主観的な問題ととらわれがちですが、この会では、痛みのメカニズムを明らかにし、治療に結び付けるための研究、意見交換に取り組んでいます。口腔顔面痛を科学的に検討するために集まった参加者の専門分野は、臨床歯科医学各分野はもちろん、心療内科や臨床心理、基礎医歯学分野まで多岐にわたります。
AAOT (アジア口腔顔面痛およびTMD学会)演題募集
第20回AAOT(アジア口腔顔面痛およびTMD学会)のご案内と演題募集」についてお知らせいたします。 Covid-19で1年延期された2021 AAOT (Asian Academy of Orofacial Pain
ニュースレター特集号・研修施設紹介⑨
岡山大学病院 顎関節症・口腔顔面痛み外来( http://jorofacialpain.sakura.ne.jp/?page_id=877 )
News Letter 第52号 掲載のお知らせ
2021年1月25日~2月7日開催の精神医学セミナーについて島田淳先生に報告して頂きました。 ( http://jorofacialpain.sakura.ne.jp/?page_id=877 )
「口腔顔面痛ベーシックWEBセミナー2021」トップ画面公開
現在開催中の口腔顔面痛ベーシックWEBセミナー2021のトップ画面を公開いたします。 当学会セミナー企画運営委員会では、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により、一部のセミナーをWEB開催に変更して、今後も企画